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キャバ嬢のこと

久々の挿入感に感動して、「やべえ、生はこんなに気持ちいんだっけ?」と声が出てしまいました。

彼女を見ると、あまりの気持ち良さにぐったりとしています。
おそらくピストン運動をしている間に2,3回イッてしまったと思います。
2度目の射精だったので、イクには時間がかかってしまいましたが、それが良かったのかもしれません。

二人とも満足して朝まで寝てしまいました・・。

次の日の朝、着ていた洋服やバスタオルが散乱したベッドに仲良く二人横たわる様に寝ています。
早く起きたのは私でした。
彼女のすっぴんに近い顔をまじまじと見てみると、美形でとても可愛らしいのがわかりました。
昨日は暗くてわかりませんでしたが、肌がとても白くて吸い付きたくな様な繊細さです。
私は、堪らなくなってしまって、寝ている彼女にキスをしました。
フレンチキスをするつもりが、首筋を舐めたり、耳を舐めたりしているうちに彼女を起こしてしまった様です。
彼女は硬くなった股間を握ってきました。
最初はパンツ越しに触ってくれたんですが、次第に直接触り始め、またエロいムードになります。

私は、パンツの中に手を入れて、濡れ始めてきた股間を時間をかけて丁寧に弄ると、どんどん奥の方から粘液が出てくるのを感じました。
体温も暖かくなり、興奮しているのが手に取るように分かります。
乳首を舐めると、また体を反らせて気持ち良がっています。
同時に手マンをすると、彼女はすぐにイッてしまいました。

私もイキたくなり、ホテルのチェクアウト時間が迫っている中、昨日に引き続き三度目の生プレイが始まりました。
もしかしたら今日で最後かもしれない。
彼女とエッチできるのはこれで最後かもしれないと思うと、急に何だか寂しくなってきて、泣きそうになります。
泣きそうになってもあそこはギンギンに勃っていたのは内緒ですが、「別れ」と言う言葉が頭をよぎると寂しくなってきます。

私は挿れながら彼女に「また合ってくれる?」と聞くと「うん」と言う返事が返ってきたので、安心感と嬉しさでイッてしまったのです。
妊娠しやしないか心配ですが、アフターピルを飲むので大丈夫との事だった。
と言うか、アフターピル持っている時点でアレですが・・・。
終わった後は恋人の様に長いキスをして、一緒にまたシャワーを浴びました。

ちょっとこのまま付き合いたいと思いましたが、よく考えて一時の感情に流されない様に!と偉い人が言っていましたので、もうすこし待つ事にしました。
この後、惜しみながら別れたのですが、この後どうなったかはこのホームページで報告します。

こういった事がると、デリヘルを呼ぶのが億劫になってしまいますが、これからもデリヘルの経験談をご紹介していくので安心してください。
たまに素人も悪くないですが、やはりお手軽に呼べて私情を鑑賞しないデリヘルも良いです。
バランスよく利用していきたいですね!

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