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猫好きの彼女2

彼女のフェラテクは完璧だ。
おそらく北上で一番すごい。むしろ東北で一番上手かもしれない。
文章で表現するのは難しいが、ねっとりと貼りつくような舌遣いと吸引力がとても気持ち良い。
こんな可愛い子がデリヘルをやっていること自体が驚きなのに、フェラテクも一級品とは何者だよ全く!と言う話である。

唾液をたくさんつけてジュポジュポ咥えている姿を見ると本当に変態だなと思う。
こんな可愛い子が来なことをするなんて・・・。お母さんなくぞ〜。なんて思ってしまう。
そんなことを思っているうちに、逝きそうになった・・・。
危ない危ない。
今逝ってしまったら、もう勃たないだろうと思い、自分の太ももをつねって我慢した。
男性なら経験があると思うが、本当にもう少しで出そうな時、我慢すると次は逝きにくくなるのだ。
逝きにくくなるばかりか、股間がフニャフニャになり、なんだか気持ち悪い感じになる。
結構頭が出ていたうんこが引っ込んだ感じとでも言おうか。
とにかく気持ち悪いのである。

私は一旦中断して、お話をすることにした。
あまりプライベートなことは喋ってもらえないかなと思っていたのだが、まー喋る喋る(笑)
お姉さんの本名まで喋ってしまう始末。
この子結構家庭環境が複雑で、まぁ、そりゃデリヘル嬢になるわなと言う内容でした。
内容はプライバシーの関係上、割愛させていただくことにするが、凄まじい人生を送ってきた子だった・・・。

そんな波乱万丈な人生を語られて、チンコ起つと思いますか?

勃つんだなこれがw (勃つんかい!)

私はまたギンギンになったあそこを、彼女のお尻にこすりつけました。
とてもエロい感じでゆっくりと・・・。
彼女も興奮してきたらしく、熱烈なキスをしてきた。
たまらん・・・。とてもたまらん・・・。

チンコの先からは我慢汁がどんどん溢れ出てくる。
私はもう我慢できなくなってしまったので素股をお願いした。
彼女は横向きになって寝て、太ももの間にチンコを挟める。
ローションが塗られたチンコは、するっと刺さる。

「気負い余って入ったらごめんね・・・」

と冗談で言っていたが、なんと彼女の方から入れてきたではないか。

「ちょ!待って!」

とキム●クのように驚くと、彼女は人差し指を口元に持っていき、「し〜」のポーズ。
こ、これはもしかしてこのまま挿れていいってこと???
私の脳はすでに彼女の変態加減にノックアウトされていまい、いいことと悪いことの判断がつかなくなっておりました。
もうどうなっても良いと思い、一心不乱にピストン運動を行うと、立ち所に快感が伝わってきたのです。
締め付け感も最高で、私は一瞬で果てました・・・。

あろうことか少し中に出してしまったのですが、ピルを飲んでるから大丈夫とのこと。
だったら全部中に出したかったのですが、ま、しょうがないです。
気持ちが良かったので良しとしました。

彼氏彼女や夫婦に「相性」ってあると思うのですが、デリヘルにもあるんだなぁ〜なんて偉そうに思うのでありました。

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