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猫好きの彼女1

癒しである。

のっけから何を言っているのかと思われたかもしれないが、突然実家で猫を飼うことになった。
子猫なのだが、これがとても可愛いのだ。
私はあまり猫に興味がなかったのだが、実際に飼ってみるととても可愛い。
何が可愛いって、まずは仕草だ。スリスリと寄ってきては「にゃ〜ん」と鳴く。
とても甘えん坊な猫なのである。

ここでふと思い出した。
猫好きのあのデリヘル嬢、今何してるかな・・・。

この瞬間、私の心に火がついた。
「今、会いにゆきます!」
どこかの映画のようなセリフだが、思い立ったら何としてもそのデリヘル嬢に会いたくなってきたのだ。
早速車に乗り込み、いつも使っているホテルへと向かった。
今日、目当ての女の子が出勤しているのかも確認せずにだ。

ホテルに到着すると、いつも利用している部屋が利用中だったので、渋々料金が高めのデラックスルームなる部屋にした。
部屋に着くと、とてもイイ感じの部屋だった。こんな素敵な部屋があるなんて、最初からこの部屋にしておけばよかったと思う。
お風呂はガラス張りでドラマに出てくるような感じだ。
時間がもったいなので、お店に電話すると、運良く例のデリヘル嬢が待機中とのことで、お願いした。

20分ほど待つと、車の音がした。
「来なすったな・・・。」
胸の高鳴りがどんどんすごくなってくる。
ドアが開くと猫好きなデリヘル嬢が登場した。

「あー!ひさしぶり〜!」

甲高い声が部屋にこだまする。
私は昔と変わっていない容姿にびっくりしながら、会話を続けた。
彼女の体型は、北上一と言って良いほど豊満なボディーで、大きな乳がはみ出そうな衣装がとてもエロい。
話しているうちに私の自慢の息子がムクムクと起き上がってくるのがわかる。
もともと好みの顔立ちなので、顔を見ただけで興奮するのだ。

お金を支払うと、彼女は私の服を一枚づつ脱がせて来た。
パンツ一丁になった私の股間はすでに100%の勃起率で、今にもはちきれそう。
我慢できなくなって、シャワールームへ入ると濃厚なキスが始まった。

どれぐらい時間が経っただろう。
唇がふやけるぐらい長時間ディープキスに没頭した。
彼女はキスが終わると丁寧に私の体を洗ってくれるのだが、息子を刺激しすぎたようで、第一陣が早くも放出されてしまったのだ。

「あれ?もう出ちゃった???」

なんてふざけてきたのだが、私はあまりの快感で何も返事することが出来なかった・・・。
意気消沈気味にベッドに戻ると、彼女は優しく膝枕をしてくれた。
悪いことをしたと思っているのだろうか?

一度逝ってしまうと、なかなか復活するのが難しいのは男性諸君ならみんな分かるだろう。
しかし私は回復能力が人より早く、10分もあればフルボッキ&性欲満タンになってしまうのである。
まさに性獣(自分で言うな)

10分後私は彼女に襲い掛かった。
それはもうギンギン状態で。

彼女はびっくりした様子で私の顔を覗いてきた。

「復活早くない?」

彼女はそう言うと、私の股間を咥えてきたのである。

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