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3回戦

彼女は大きなバスタオルを肩にかけ、恥ずかしそうにこちらへと向かってくる。
なんでもデリヘルをして私が2人目の客だと言うのだ。
つい最近までは普通の女の子だったのである。
まだ汚れていない女性とヤレるなんて、なんだか嬉しくなってくる。
色々な想像をすると、下半身がとても熱くなってくる。
心臓の音に合わせて股間も鼓動し始めると、私はブレーキが効かなくなってしまった車のようになり、制御不能となってしまったのである。
彼女をベッドに寝かせると、思う存分ディープキスをした。

最初、「んー!」と言う声が聞こえたが。
それを押し殺すような激しいキス。
あまりに突然のことでびっくりしたようだが、時間が経つと彼女もまんざらでは無い様子・・・。
私は本能のまま、彼女の体を貪った。

気づくと私は昇天しており、ベッドに大の字になり天井の一点を見つめていたのである。
暫くして女の子に何があったのか聞くと、悲しかな彼女の口で逝ってしまったらしい・・・。
あっという間の出来事だ多そうだ。

やけに残り時間があるなと思ったら、そう言うことだったのか。
男というものは一度行ってしまうとなかなか勃たなくなってくる。
どんなにエロいことを考えても通称「賢者タイム」というものには勝てないのである。

しかし彼女は違った。
私のしょんぼりとした股間を口にくわえると、優しくフェラし始めた。
最初はくすぐったい感じだったが、次第にむくっと勃ってくるのが自分でも分かるようになってきた。
最終的に、最初よりもギンギンになってしまった私の息子は、また暴発しそうになる。
私は我慢して、彼女に素股をお願いした。

まだ経験がないので仕方ないが、彼女のすまたはちょっとぎこちない。
言葉で表すのが難しいが、腰の使い方がとてもぎこちないのである。
このままではいつまで経ってもイかないと思い、今度は手コキをお願いすることにした。
彼女が持参したローションを手にたっぷりつけてもらって、優しい動きでお願いした。

彼女の指の動きは天才的で、本当に挿れているのではないかという気分にすらさせてくれた。
程よい力加減で、緩急をつけた動作だ。
私はこのままではまたすぐにイってしまうと思い、静止させようとした瞬間、儚くも二度目の射精をしてしまったのである。
大変無様な結果になってしまったが、一度のデリヘルで2度もイってしまう結果におおむね満足した。
これで今日はぐっすり寝れると思った。

家に帰ると、こんなに疲れた日に限ってまた性欲が湧いてくるから不思議だ。
寝る間際にAVを観て、本日三度目の射精となりましたwww
私は頭がおかしいのか!と自問自答しつつこの日は寝ることにした。

もう少し若かったら、こんな事で眠くならないのだろうが、人間は年には勝てないんだな・・・。とつくづく思うのであった。
まあ、私の年代でめちゃ元気な友人もいるが、ごく稀な事だと思う。

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